2014年12月24日

Merry Christmas & Happy New Year! with "All I Want For Christmas Is You"

気づけば、もうクリスマス、年の瀬ですね。

とりわけ、今日はクリスマス!
↓クリスマスといえば、このクリスマスソングなしでは語れません。↓


ロックフェラーセンターで歌う、Mariah Careyの "All I Want For Christmas Is You"でした。

ちなみに、歌詞が分かると、いっそう楽しめると思います。
この曲の歌詞には、難しい単語はほとんどないので、ぜひ目を通してみてください。
一応、私のつたない意訳も載せておきますね。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
I don't want a lot for Christmas
There is just one thing I need
I don't care about the presents
Underneath the Christmas tree.

<私がクリスマスに望むものは、そんなに多くないの。
私の欲しいものは、ただひとつ。
私には、クリスマスツリーの下に置かれたプレゼントなんて
興味がないの。>

I just want you for my own
More than you could ever know
Make my wish come true
All I want for Christmas
Is you, you yeah.

<あなたには理解できないくらい、
私はあなたを自分のものにしたいだけ。
どうか私の願いを叶えて。
私がクリスマスに欲しいのは、アナタだけなの。>

I don't want a lot for Christmas
There is just one thing I need
And I don't care about the presents
Underneath the Christmas tree.

<私がクリスマスに望むものは、そんなに多くないの。
私の欲しいものは、ただひとつ。
私には、クリスマスツリーの下に置かれたプレゼントなんて
興味がないの。>

I don't need to hang my stocking
There upon the fireplace
Santa Claus won't make me happy
With a toy on Christmas Day.

<暖炉の上に靴下をつるしておく必要なんてないの。
クリスマスに、サンタクロースからおもちゃを
もらっても私はうれしくないから。>

I just want you for my own
More than you could ever know
Make my wish come true
All I want for Christmas is you
You baby.

<あなたには理解できないくらい、
私はあなたを自分のものにしたいだけ。
どうか私の願いを叶えて。
私がクリスマスに欲しいのは、アナタだけなの。
アナタだけ。>

Oh, I won't ask for much this Christmas
I won't even wish for snow
And I'm just gonna keep on waiting
Underneath the mistletoe.

<私はクリスマスにあまり多くのことを望んだりしないの。
私は雪さえ降らなくてもいい。
私はただヤドリギの下で待ち続けるわ。>
(ヤドリギの下にいる女子には、キスをしていいという
ジンクスがあります。)

I won't make a list and send it
To the North Pole for Saint Nick
I won't even stay awake to
Hear those magic reindeer click.

<私は欲しいものリストを作って、サンタクロースの
住む北極に送ったりしないし、魔法のトナカイの足音を
夜更かしして待ったりもしないわ。>

'Cause I just want you here tonight
Holding on to me so tight
What more can I do?
Baby all I want for Christmas is you,
You Baby.

<なぜなら、私は今夜ここであなたに
きつく抱かれたいだけだから。
私は何をすればいいの?
クリスマスに私が欲しいのはアナタだけなの。
アナタだけ。>

Oh, all the lights are shining
So brightly everywhere
And the sound of children's
Laughter fills the air.

<どこもかしこも街の明かりが
とても明るく輝いているわ。
そして、聞こえてくるのは子供達の笑い声。>

And everyone is singing
I hear those sleigh bells ringing
Santa, won't you bring me the one I really need?
Won't you please bring my baby to me?

<みんなの歌声が響く中、サンタがそりのベルを
鳴らしてやってくる。私の最愛の人を連れてきて。
どうか私に彼をつれてきて。>

Oh, I don't want a lot for Christmas
This is all I'm asking for
I just want to see my baby
Standing right outside my door.

<私はクリスマスに多くのことを望んだりしないの。
これが私の願い事。
私の家のドアの前に立っているあなたが見たいだけ。>

Oh, I just want you for my own
More than you could ever know
Make my wish come true
Baby all I want for Christmas is
You, You baby.

<あなたには理解できないくらい、
私はあなたを自分のものにしたいだけ。
どうか私の願いを叶えて。
私がクリスマスに欲しいのは、アナタだけなの。
アナタだけ。>

All I want for Christmas is you, baby
All I want for Christmas is you, baby
All I want for Christmas is you, baby
All I want for Christmas is you, baby.

<私がクリスマスに欲しいのは、アナタだけ。>

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

どうでしたか?
歌詞の意味を理解すると、なんとも甘すぎるじゃありませんか!
ちょっと羨ましいけど、一曲聴いている間に、虫歯になりそうです。(笑)

ちなみに、ヤドリギとは、こんなやつです。↓
mistletoe.png

そういえば、実家にいるときには、家族でクリスマスツリーをデコレーションしたりしてましたが、
一人暮らしをしていると、たまにそんな些細なイベントが、ちょっと恋しくなったりします。

脱脂綿でできた雪を、いかにふんわり枝に載せるか。ここに細心のテクニックが要求されるんですよ。
お子さんをお持ちの方は、ちょっとブサイクになったとしても、ぜひ子供にデコらせてあげてくださいね。

今回の曲のように、自分の好きな、音楽、映画、ブログなど、アチコチから興味のあるテーマを通して英語を学ぶことで、継続できるのでオススメです。

SKYPE英会話の時間だけでなく、日常のいろんな場面で、英語を楽しみながら身につけていきましょう。


来年も、マイペースに楽しみながら英語を学習していきますので、どうぞ来年もよろしくお願いします。
それでは、ちょっと早いですが、皆さん、良いお年を!

Merry Christmas & Happy New Year!!〜☆ (^▽^)/

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ラベル:song NEW YEAR Christmas
posted by アキ at 21:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日のDMM英会話 "Business -Socializing 13-" Moving a Department

Office_relocation.jpg

The accounting department is changing offices from the first floor to the fifth one.
Rick who is the head of the department is announcing and supervising the move.
<会計課は、1階から5階へオフィスを移動しようとしている。部長のリックは、引越しを知らせて監督しようとしている。>

Rick: Listen up everyone! I just heard from upstairs that we are to move up to the fifth floor.
<ちょっとみんな、聞いてくれ。私はたった今上司から、私達は5階へ引っ越すことになったと聞いた。>

Gloria: Why?
<なぜです?>

Rick: They want us to move out so that we can be closer to the sales department.
<私達にもっと営業部と近くにいて欲しいということらしい。>

Gloria: Do we have to go now?
<今、引っ越す必要があるのでしょうか?>

Rick: Yes,ASAP.
<そうだ、出来るだけ早くだ。>

Gloria: But, I've got papers to type in.
<しかし、私には入力しなきゃならない書類があるんです。>

Rick: Drop whatever you're doing, save whatever you're working on and let's get to move.
<今やっている仕事が何であれ、やめてくれ。取り掛かっている仕事があれば、保存して引越しに取りかかってくれ。>

Gloria: Fine, fine.
<分かりました。分かりましたよ。>

Rick: Also be careful with your personal objects. We are not liable for whatever you misplace or lose. And you will be held accountable for losing any work related documents.
<それから、個人の所有物に気をつけてくれ。私達はおき忘れや紛失について責任は取らないからな。仕事にかかわる書類の紛失については、君達が責任を負うことになる。>

Gloria: No pressure there.
<それについては、心配ご無用ですよ。>

Rick: Let's try to have this finished by the end of the day. If we finish sooner, you can take the rest of the day off.
<じゃ、今日中に引越しを終えるように頑張ってくれ。早めに終われば、残りの時間は休んでもらってかまわない。>

Gloria: Now that sounds like an incentive.
<そう言われると、モーチベーションあがるわね。>

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upstairs:上司、上役
ASAP:出来るだけ早く(as soon as possibleの略)
let's get to:〜に取りかかりましょう
liable for, held accountable for,responsible for:〜について責任がある
No pressure there:それについては、心配ご無用です。

今回の会話はどうでしたか?
夏休みや、年末年始などの連休を挟むタイミングで、席替えや部署の移動などをすることもあるのではないでしょうか。
今回の会話のように、告知した直後に引越しというのは、計画性がなくてどうかと思いますが
日ごろから、いつでも引っ越せるように、デスク周りはスッキリと片付けておきたいものですね。

え、自分の部屋はどうっかって?まぁ、このお正月休みがありますからね…(^^;

また、気になる点・質問などありましたら、コメント残してもらえたらと思います。
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ラベル:solializing business
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2014年12月22日

本日のDMM英会話 "Business -Socializing 12-" Interviewing

job_interview3.jpg

Mr.Stevens is holding interviews for a new research assistant position.
<スティーブンスさんは、リサーチアシスタント職について面接を行っている。>

Mr.Stevens: Good afternoon, Mr.Andrews. I am Stevens and I shall be conducting your interview today.
<こんにちは、アンドリューさん。私は、今日あなたの面接を担当します、スティーブンといいます。>

Mr.Andrew: Good afternoon, Mr.Stevens. It is a pleasure to meet you.
<こんにちは、スティーブンさん。お会いできて光栄です。>

Mr.Stevens: I'd like to begin by asking, what is it about our research program that caught your eye?
<まず、あなたは私達のリサーチプログラムについて、どうしてあなたが興味をもったのか聞きたいのですが。>

Mr.Andrews: Firstly, I've been looking for about a year to find a research program about genetics.
Secondly, the scale and importance of what you are researching.
<ひとつは、私は遺伝学についてのリサーチプログラムを1年間探していたからです。また、もうひとつが、あなた方の調査の規模と重要性に惹かれたからです。>

Mr.Stevens: Ok,good. What qualifications do you have that make you think you would be suitable for this position?
<わかりました。それでは、あなたがこの職種について、どのような適性をもっていると考えているのか、聞かせてもらえませんか?>

Mr.Andrews: I've been an honor student in all my years of study and I've been a research assistant before on a smaller project.
<私は、研究期間中ずっと特待生でした。それから、小さなプロジェクトのリサーチアシスタントだったからです。>

Mr.Stevens: What would you say your strengths and weaknesses are?
<貴方の長所と短所は何ですか?>

Mr.Andrews: I care a lot for my work; I'm very ambitious to make a name for myself in this field and I am very attentive to details. As weaknesses I can only say that I work to exhaustion which is sometimes detrimental to my health.
<私は、仕事にとても熱心です。つまり、名声を得ようととても野心的ですし、細部についてもしっかり気を配ります。弱みとしては、私は時々健康を害するほど働きすぎてしまうことでしょうか。>

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謙遜・遠慮がちの日本人にとっては、最後は笑ってしまうくらい驚きの内容だったかもしれませんが、
欧米では基本的に実力主義社会なので、アピールしなければ評価されないのが実情ですので、このような発言になるのだと思います。

特に今回のような面接の場で、相手が初対面の見知らぬ人であれば、普段の仕事ぶりを見ているわけでもないのですから、それまでの「具体的な実績」や「仕事に対する考え方」を存分にアピールする必要があります。

普段から、自分の具体的な実績・強み・弱み(それから、それを補うためにやっていること)を意識して、おきましょう。それがスムーズに語れるような状態であれば、万一、倒産やリストラにあっても、面接で魅力的な自己PRができると思います。

最後までご覧頂き、ありがとうございました。
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2014年12月21日

本日のDMM英会話 "Business -Socializing 11-" Decreasing a Salary

The Head of a Department has to let his subordinates know that they are all getting a lower salary because of the recent budget cuts.
So he calls each of his employees in his office individually.
<最近の予算カットにより、部長は部下に全員が給料カットの対象となることを知らせなければならなくなった。彼は、従業員をひとりずつ自分の部屋に呼ぶ。>

job_interview2.jpg

Frank: Hey, Jonathan. Please take a seat.
<やぁ、ジョナサン。座ってください。>

Jonathan: Thank you, Frank.
<どうも、フランク。>

Frank: As you might have already heard, the higher-ups decided some budget cuts were in order.
<君はすでに知っているかもしれないが、上部が決めた予算カットが実行されるんだ。>

Jonathan: Yes, my co-workers let me know.
<はい、私の同僚が教えてくれました。>

Frank: I want you to understand that we didn't take this decision lightly. It was either firing some people or lowering wages. We thought lowering the wages was preferable for a temporary amount of time. That is the reason we decided to pay cut.
<私達は軽々しくこの決断にいたったわけではないことを、君には理解してもらいたいんだ。従業員を解雇するか、給料を減らしたりするかの選択だった。私達は一定期間減給するほうが好ましいと考えたんだ。それが私達が減給に踏み切った理由だ。>

Jonathan: How big will the subtraction be?
<どのくらい減るんですか?>

Frank: Ten percent off of everybody's wages. Including superiors, so that includes me.
<全員の給料から10%だ。上司を含めてな。つまり私も含まれているんだ。>

Jonathan: That doesn't sound too bad. Will that be able to neutralize the problem?
<思っていたよりは、悪くないですね。それをすることで、問題が解決するんですか?>

Frank: We're hoping it can take care of most of the deficit.
<これにより、赤字のほとんどを埋め合わせできると、私達は考えている。>

Jonathan: Thank you for taking the time to deliver this announcement personally.
<個人的に時間をとってお知らせしてくれて、ありがとうございました。>

Frank: Of course. We value our employees.
<もちろん、私達は従業員を高く評価しているからね。>

Jonathan: Goodbye, Frank.
<それでは(失礼します)、フランク。>

Frank: Goodbye, Jonathan.
<じゃあな、ジョナサン。>

---------------------------------------------------------------
wage:賃金
subtraction:削減、引き算
subordinate:部下
higher-up:上司
superior:上司、上役
neutralize:〜を無効にする、中和する
deficit:不足額、赤字


今回の会話はどうでしたか?あまりうれしい内容ではないですが、特に外資系企業では、
業績によっては、解雇や減給なども十分にありえる話ですので、まずは基本的な単語を知っておきましょう。
また、気になる点・質問などありましたら、コメント残してもらえたらと思います。
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ラベル:business salary
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2014年12月20日

オンライン英会話 淘汰の時代

オンライン英会話について、先日の記事で書いたとおり、参入企業が過多の状態になっており、倒産が相次いでいるようです。

最近の乱立ぶりをみれば、皆さんも実感があるかと思います。

もちろん企業であれば利益を出すことは大事ですが、私たち利用者も、しっかり長期的に責任をもって運営してくれる会社を選ぶ必要がありそうです。



失敗しない会社選びのポイントとして、上の動画であげられている点は、以下の通り。
@Webページの更新頻度が高い。
A月額制の課金。


個人的な意見としては、
@については、賛成で、本気で運営して行こうとしている会社は、Webページを徹底的に作りこむと思いますので、そんなに間違っていないと思います。
なぜなら、SKYPEを利用したオンライン英会話では、Webページと授業予約ページのシステムくらいしか差がでないからです。
ほとんどの会社が、入会前に無料体験レッスンが受けられますのので、この点をチェックしておきましょう。
(過去にいくつかのサービスをレビューしていますので、そちらも参考にしてください。)

Aについては、運営者側としては、月額制にすると、毎月さらに料金の安い他スクールに乗り換えされてしまうリスクが高くなりますので、利用者視線でサービスを運営しているのかを知るポイントになると思います。

そして、追加すべき、もうひとつのポイントは、「講師の質」だと私は実感しています。
実際のレッスンは、一人ひとりの講師から受けることになるからです。

しかし、まだレッスンを受けたこともない講師の質を、どうやって未然に確認できるのでしょうか。
その手段が”予約前に受講生の過去コメントを見る”ことです。

予約時に講師へのコメントを見れるシステムがあると、いい加減な講師を見分けることができるのです。

「○○先生は、こちらが会話につまってしまっても、親切にアドバイスをくれて、会話を上手くリードしてくれるので、楽しく英会話ができました。また、よろしくお願いします。」
最初は、こんなコメントが数多くついている講師を選ぶようにしましょう。

しかし、新入りの講師は、コメントもまだついてなかったりするので、判断できません。
私自身も、写真うつりが良いのを理由に講師を選び、レッスンを受けてみたけど、「ガッカリ…」という経験もしています。

たとえば、こちらが話している時はずっとコーヒーをすすっていて、後でアドアイスを求めても、「特にないわ。」なんていう、”コイツは、話を聞いていないなぁ…”という講師にも遭遇しています。

人の話している内容をしっかり聞いていれば、「文の区切り方」、「発音」、「時制」、「単語」、「文法」の間違いがいくつかあるものだからです。(そもそも、自分が完璧に話せていたら、レッスンなんて受講する必要がないですよね。)

苦い経験をして以来、私は、講師の”やる気”を試す手段を使っています。
@自分の発言内容について、コメント・アドバイスを求める。
Aテキストに載っていない関連表現を紹介してくれるようにお願いする。
Bわざと間違いを含めた発言をして、相手の反応をうかがう。


Bは、こちらとしても、かなりエネルギーを使うので、私もある程度慣れてからしか使えなかったのですが、これらは、講師の英語レベルや熱心さ測るには効果的ですので、できるところから試してみて下さい。


[まとめ]
■オンライン英会話スクールのチェックポイント■
@会社のWebpageがしっかりしている。
A月額料金制である。
B予約前に講師の評判が見れるシステムがある。


■やる気のある講師を見つけるためのヒント■
@自分の発言内容について、コメント・アドバイスを求める。
Aテキストに載っていない関連表現を紹介してくれるようにお願いする。
Bわざと間違いを含めた発言をして、相手の反応をうかがう。



私はそもそも、居間でネズミを見かけるような、貧乏家庭育ちですので、いくら普通の英会話学校に比べて、オンライン英会話の料金が安いとはいえ、元をとらないと気が済みません。

毎月の受講料は、自分の貴重な給料から払っていますので、「どうしたらレッスンを200%活用できるか?」を常に考えて受講しています。

時間にしても、自分のプライベートな時間を削ってレッスンにあてていますので、「なんだか、半年間続けたけど、全然効果があがらなかったよ。テヘペロ。」なんて絶対言えないんです。
「やるなら、絶対結果を出す。」コレが大前提です。

あなたも、しっかり存在意義のあるスクールを見極めて、英会話の上達に役立ててください。

また、気になる点・質問などありましたら、コメント残してもらえたらと思います。
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posted by アキ at 05:29| Comment(0) | オンライン英会話レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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